かおすのくにからこんにちは ~楽しい(棒読み)社会人ver.~

世間から逸脱した社会人がぐだぐだと綴る雑記帳でございますわよ

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だるい

火曜日はazb時代の友人C君と久々に会って遊んでました
とりあえずPS3東鳩2とかアクションとか
東鳩2は追加ヒロインルートだけやったものの、シナリオ構成の酷さが半端ない
新年度入る前の3月にいきなり猛アタックかけてヒロインを無理やり成り行き任せで部活に放り込んでルート分岐確定するくせに春休みは完全放置、その上4月になったら共通シナリオがまた割り込んできてヒロインそっちのけで屋上でこのみやタマ姉と昼飯→即帰宅とかサンドーたまこさんとミステリー研でいちゃいちゃ→即帰宅とかかますという外道
3月の(アナイズを彷彿とさせる)強引な押しとキモさは一体何だったのか
そして4月に片手で数えられる位のイベントの後に15日でぶつ切りエンドとかまじ投げやり
ついでにオチが「コンタクトずれちゃったよ痛いよ〜(>_<)」→タカくんまさかのコンタクトを舐めて取るという予想外の行動→ヒロイン別に退くこともない→唐突に告白→ED→エピローグでキス
いやいやいやいや、キスよりもとんでもないことさっきしてませんでしたかねードン退きですよみたいな突っ込みはしちゃダメなんですか?


で、今日は津田沼でWSの大会に参加
千葉と違って津田沼の大会は比較的ガチな人々が多いので、とりあえず安定して回しやすく苦手もそこまで居ない杏子さやかで挑戦
いつも通り簡単に対戦歴を書くけれど、要望あれば自他のレシピや試合の流れをもうちょっと詳しめに書きますよ<1戦目>赤黄青ギルクラ 新たなる決意集軸
恐らく現環境に対するメタ要素として、レベル1から仕込んで高パワー擁立+風トリガーという構築の様子
レベルパンプの仕込みやLv2綾瀬でキャラ山札に送ってマーカーでCX噛む率低減などもなかなか興味深い
でも、対戦では相手が引き事故していてパンチもままならない状態になり、結局クロック6差が縮まること無く自分の勝利<2戦目>青黄赤Rewrite
1戦目同様風によるメタと連動による相討ち再利用で手札を浮かせ、咲夜でパンプと盤面維持サポートするデッキ
Lv3静流採用の理由はいまいちわからないものの、これもなかなか参考になりました
0、1と自分の引きが弱めで相手にアドを与えがちだったものの、集中からの立て直しと杏子チェンジでの戦線維持でペースを握り返して何とか押し切り
お互いキャンセルは割と良かったし回復もそこそこしたので、制限の30分ぎりぎりまで試合していました
相手の主要キャラはLv3杏子でデッキトップに飛ばして、相手が貯めたストックを3コスアンコに回させなかったのはなかなか良い感じ<3戦目>黄緑t青ペルソナ 悠&イザナギ
ま た 身 内 戦 か
というわけで身内戦
0は応援悠と奈々子で4500ライン立てつつ、一刀両断と全力フォローで手札アド稼ぎ
1は切り札悠で流し気味にしつつ、甘い攻撃は助太刀直斗で狩る
2からはイザナギ早出しして場を立てつつ応援りせの同時立て
以降ゴリ押し
サポートとして風花でクロック交換して手札整えつつアナライズ回収
アナライズは容易に回収できて手札の足しになる上に相手の阻害にも気軽に使える強力なイベント
レベル2以降はゆかり&イオを風花で並べ替えて回復しながら面倒な相手にジャックブラザーズ
自分も調整にかなり親身になったデッキなんで、中身も殆ど知っているんですよねw
自分たちの間では、ペルソナだと現状これが一番勝ち狙えるんじゃないかという認識
今回の試合では相手が1でもたついたところに容赦なくさやか並べて戦線作り、早出しされたイザナギにも助太刀上等で早出し杏子で突っ込み相手に余裕を作らせなかったのがなかなか効いた様子
アナライズが刺さらなかったという運の良さも有り勝利<4戦目>赤緑化物語 蟹早出し型ヴァルハラ
正直蟹早出し型はこちらのLv2の繋ぎ役の吠える杏子を潰されたも同然なんで相手したくなかったものの、相手が初っ端から事故
パンチ数を稼げずもたもたしているのを余所に、CX貼って打点通してストックの無いうちに相手を速攻でレベル2まで押し上げる
速攻でレベルアップしたこともあり経験達成もできず後列も立たない化相手に集中と絆でちまちま手札を繋ぎながら殴り、最後は早出しした杏子のトップ送りも混ぜて堅実に〆<5戦目>青黄赤シンフォギア ツヴァイウィングt響未来
実は初シンフォギア戦
構築は見たところでは、
0:移動響と相討ちとイワシ互換の青
1:ツヴァイウィングのセット+1500助太刀で安めに立ち回り
2:翼早出し
3:響も加えて高ラインキープし、未来で盛って〆
対戦内容は、自分が序盤に引きが良くなくぐだったところにCX事故も絡み大惨事
途中相手も引き事故していたので途中から盤面はとれたものの、集中の引きが遅れてリカバー出来たころにはクロック差が痛い
何とかお互い3-0で自ターンまで立て直したものの、そこでのアタックで残3のCXのうち2を噛むという失態をやらかした上で相手のキャンセルに阻まれ3-2までしか上げられず
返しで未来のトップ送りは助太刀で阻止したものの、キャンセルが足らずに負け
何とも双方ぐだりぎみでちょっと後味の悪い決勝戦となりましたとさ
しかし、若干回すのは大変そうではあるけれど、ツヴァイウィングにLv3響未来タッチはいい構築なのではないだろうか
即行でシンフォギアに低評価下した強弱議論スレはちょっと考え直すべきでは?