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かおすのくにからこんにちは ~楽しい(棒読み)社会人ver.~

世間から逸脱した社会人がぐだぐだと綴る雑記帳でございますわよ

「天結いキャッスルマイスター」応援中!

ちょっとした考察

クルマ

肩こりがー
頭痛いー


さて、この間のエンジンチェックランプ点灯の件ですが、その後の様子もあわせるとどうやら短時間しか乗らないような場合には点灯しないことから、長時間の運転で排気管が十分温まりO2センサーもしくはA/Fセンサーが有効に働くような場合に於いて不具合が顕著に表れてエラーを吐くという線が濃厚くさいなーと思う次第
レガシィにはダイアグノーシスという簡易エラーチェック機能がついていて、メーター類があるアソコの下、ペダルがある場所の上方を覗いて、遊んでいる黒いカプラー同士を接続してキーをONポジションにするとエンジンチェックランプの点滅回数でエラーコードが読めるというわけです
で、今回試してみたところ、長点滅10回の短点滅7回なので、エラーコード107という結果に
うちのレガシィはBE5のD型なので、このコードはどうやら燃料のリーン(希薄)を示すらしい
確かにO2やA/Fセンサーが不具合おこせば空燃比も当然狂うのでリーンバーン状態になってもおかしくないか…
エアフローセンサーの不具合でもリーンバーンは起きるだろうけれど、エアフロが死んでいるならエンジン始動後割とすぐにエンジンチェックランプがつきそうな気がする
とにかく、今週末に漸くディーラーに持ちこむわけだけれど、ディーラーに持っていく前に大体の不具合の想定箇所は見当がついたわけですね
逝ったのがO2だと流石に高いから社外品の純正互換部品を使って修理かなー
O2センサーの純正は3万以上した気がするので
まあ社外品をつかったところで貧乏学生には痛い出費に変わりないのですが
そういえば、以前高回転域でノッキングがーとか言っていたけれど、もしかしたらその時からチェックランプがつかないだけでリーンバーン状態になっていたのかもしれないね
結局フューエルワン投入後もノッキングは消えなかったし、その線が濃厚か