かおすのくにからこんにちは ~楽しい(棒読み)社会人ver.~

世間から逸脱した社会人がぐだぐだと綴る雑記帳でございますわよ

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明日から研究室の全体巡検で磐梯に連行
あーめんどくさい
ミニバンに揺られると思うだけで嫌になる


とある方のブログに書かれていた鬱の症状

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そのときの状況は、生きる屍でした。
自分から何かをするということができず、テレビを見ることも
新聞を読むこともできませんでした。

食事は、雑炊を無理矢理流し込んでいました。

しかし、不思議なことに『自殺願望』だけは、ものすごくありました。
いつも、死ぬことだけを考えていました。
思考も、視野も狭くなり、死ぬしかないという考えがぐるぐる回っていました。

普通の精神状態の人には、理解できないと思いますが、これがうつ病の恐ろしいところです。

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自分も似たような状況でわろた、とはいえまだここまで深刻にはなっていません?が
ほんと何をするのにも大変というか心の準備を要する状態で、料理や洗いもの、更には机の上の整理といった日常生活の雑事でさえ、思い切りがつかないと行動に移せない
食欲は自分の場合食う気がなくなることが暫く続いた後、逆に食欲過多になり何かを無性に食べたくて仕方なくなるようなサイクル
そして一番同意したいのが自殺の項
何をする気もなくなるのと同様に何も考えたくなくなり、思考力も記憶力も落ちていくなか、何の希望もないなかで死ぬということだけが救済のように見えてそれを望むようになり、どうやって死ぬのが良いかなど手が空けば自殺のことばかり考えるようになる
今の自分は、臆病な本質が齎す死への恐怖感が邪魔して自殺に踏み切っていないだけで、生産性も無く惰性で動いているだけ。でもそれを変えるべく新しい何かをやる気力も希望ももう無い、そして結局現状は変わらずそんな現状を嫌悪し自責に走り症状が重くなる。生きる屍とはまさにその通り。